西大島校ブログ
ご挨拶(私の教育所感)
更新日:2026.3.3
このたび、3月1日より、「個別指導学院TOCO」西大島校の責任者になりました石戸託也です。どうぞよろしくお願い申し上げます。
はじめに簡単に自己紹介をさせていただきます。
私は、地元・江東区砂町で生まれ育ちました。 地元小学校を卒業時に私立中学校1校のみ受験しましたが、残念ながら不合格でした。
義務教育(小・中学校)は、公立校へ進みましたが、高校では、一大決心、猛勉強をし、偏差値70超の私立学校を受験。
今から思えば、本当に丁寧な丁寧な指導をしてくれる、まさにTOCOのような難関高校進学の学習塾に恵まれ、また友人達から刺激をもらい、さらに家族や親戚などから温かな励ましを受ける中、お陰様で合格を勝ち取り、リベンジを果たすことができました。
その後、大学には内部推薦で、(あまり高校では成績は上位ではなかったのですが、生活態度や学校行事での功績、出席日数等を加味され、面接で合格)進学しました。 大学では、親元を離れ、自炊をし、家庭教師などをしながら、書道部と学生自治会というところで活動し、教育学等を学んできました。 3年生の冬には、当時大学生の書道部(団体)として中国へ訪問することは珍しかったはずですが、北京大学の学生たちと交流できたのが思い出です。
4年生の夏には、「幼いころからの夢であった“小学校の教師”」になるべく、東京都の公立小学校教員採用選考試験(倍率は当時は約5倍)を受験し、非常勤講師等をしながら1浪ののち、翌年度に採用を勝ち取りました。
生涯一学級担任として教壇に立って、子どもたちと関わることしか考えていませんでしたが、当時の校長や教育委員会の方々から、強く勧められ、「学校教育管理職」になるための猛勉強を開始しました。
39歳になる年、3回目の受験で管理職選考試験(この時も約5倍の倍率)に合格しました。ジョブローテーションで、各区や東京都の教育委員会、また東京都総務局で仕事をしました。松下電器で研修を受けたり、三宅島の復興支援に携わってきたりしたこともあります。
ある時、大病が発覚し、治療に専念するために、早期退職を余儀なくされましたが、学校教育における35年間の経験の後も、様々な教育ボランティア、療育(発達支援)、放課後支援に携わらせていただいてきました。
自分自身が幼いころから育ててもらえた砂町の地に戻り、親となり、祖父となった今、こうしてTOCOという最高の個別学習塾で責任者ができるのも、本当に有難いことととらえています。
21世紀・22世紀の主役である大切な大切な子どもたちへの学習支援や人格啓発のために全力で貢献していく決意です。よろしくお願い申し上げます。
さて、皆さんは、「エンパワーメント」という言葉を聞いたことがありますか?
「エンパワーメント(empowerment)」の語源は、英語の動詞「empower(エンパワー)」で、「力(権限)を与える」「可能にする」という意味で、個人や集団が本来持っている力(能力、可能性、生きる力など)を引き出し、自己決定・自己実現できるように支援する考え方やプロセスです。
しばしば、企業の経営者たちが従業員教育などに使われることがあるようです。
私は、人間対人間の触れ合いの中で、最良の触発・啓発・影響を互いが受け合うことが、何にもまして人間的な成長に欠かせない、と考えていて、経営的な視点よりも、そもそもの人間にとっての不可欠な関わりあいの視点としてとらえています。
人々の中には、「教育とは叱ること・誉めること」や「躾(しつけ)ること」「知識を授けること」など、上から目線が少なくないのですが、私の教育観は少し異なり、もともと持っている彼らの良い『因』を、最良の『縁』によって、より良い『果』へと昇華させていくというイメージをもっています。
学力第一主義を標榜しないとならない“学習産業界”に身を置くことになった私が、上記のような考えのままでは、生ぬるいと叱られてしまいそうですが。
そもそも「教育(Education)」の語源はラテン語で、「引き出す (educere)」と「養い育てる (educare)」の2つの動詞に由来していて、「内なる潜在能力を引き出す・外からの働きかけによって育む」という2つの側面をもつ複合的な営みを指していました。
単に知識を「注ぎ込む」のではなく、その人本来の力や可能性を「導き出す」という意味合いが深く、主体的な成長を促す概念です。
個別指導学院TOCOの理念は、「知性を深め、感性を磨き、学びを喜びに変え、豊かな人生をデザインする」です。誰が、深めたり磨いたりデザインしていくのでしょうか。 その主語、つまり主役は他でもない皆さんです。
「定期試験対策」やら、「〇〇高校・〇〇大学合格への近道」やら、「最も効果的な学習法」やら、ととかく目前のスキル的なアドバイスが多くなってしまいますが、今回はブログ1回目という意味からも、私の偽らざる根底的な教育観の一端を述べさせていただきました。
「本来、一人一人の中にある可能性の芽」。
その芽が、輝きながら芽吹いていくよう、TOCOの先生方は、適時、最良な「水」や「太陽」や「栄養分」を用意して待っております。
高校受験、教員採用試験・管理職試験の受験の折、私は、常に自身の心に、「何のために学ぶのか」という問いかけをし、「弱い自分に負けない」とのモットーの炎を心に灯していました。
皆さんも、今の学びは必ず将来の自分をつくる、との自覚で、挫けそうになる自身との勝負には負けないでください。敵は、見える誰かではありません。敵は、常に投げ出しそうになる自分自身なのです。私たちは、皆さんの傍にいつもいます。一緒に走り抜けましょう。
514「何から始めれば…」と悩む高2生へ。合格への第一歩は「この3つ」から!
更新日:2026.1.10
江東区北砂 個別指導学院TOCO西大島校皆川です。
今回は、現高校2年生の皆さんに向けて書いてみます。
高2生の皆さんはちょうどあと一年で「大学受験」を迎えます。おぼろげながら、大学に行きたいとは考えているけれど、何から始めたらいいかわからない、という人は少なくないと思います。そこで今回は、「大学受験」に向けて、何から始めればよいかについて書いてみます。
1. 「受験勉強」にフライングはない
多くの高校生が「高3になってから本気を出せばいい」と考えがちですが、実は難関大合格者の多くは、高2のこの時期(難関であるほどかなり前から始めています)に受験勉強をスタートさせています。
大学入試は、全国のライバルとの「椅子取りゲーム」です。早く始めた分だけ、基礎を固める時間が確保でき、高3になってから演習(過去問)にたっぷり時間を割けるようになります。「今この瞬間」が、最も合格に近いスタート地点です。
2. 何から始める?迷える高2生への3つのアドバイス
「やる気はあるけど、何から手をつければいいかわからない」という人は、まず以下の3ステップから始めてみましょう。
① まずは「英語」と「数学」の基礎固め
全科目を一気に始める必要はありません。まずは配点が高く、習得に時間がかかる「英語」と「数学」に絞りましょう。
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英語: 単語帳を1冊決め、まずは最初の100語を完璧にする。
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数学: 苦手な単元(二次関数や確率など)まで戻って、教科書の例題を解き直す。
② 「志望校」を仮でもいいから決める
目標がないと、モチベーションは続きません。「今の偏差値で行ける大学」ではなく、「もし受かったら最高に嬉しい大学」を仮の志望校に設定してみましょう。
志望校が決まると、入試科目や配点がわかり、今やるべきことの優先順位が明確になります。
③ 「毎日30分」のルーティンを作る
いきなり毎日3時間の猛勉強は続きません。まずは「寝る前の30分は英単語」「通学電車では古文単語」など、生活リズムの中に勉強を組み込むことから始めましょう。
3. 一人で悩む時間はもったいない!
「自分の実力がわからない」「計画の立て方がわからない」というのは、受験生なら誰もが通る道です。一人で何日も悩んで立ち止まっているより、プロに相談して「君だけのロードマップ」を一緒に作る方が、圧倒的に効率的です。
4. 教室長からのメッセージ
大学受験は、準備が早ければ早いほど選択肢が広がります。
「何をすればいいか具体的に教えてほしい」「今の学力で志望校に届くか不安」という方は、ぜひ一度、当塾の無料体験授業・個別相談にお越しください。
君の「第一志望合格」へのストーリーを、今日から一緒に書き始めましょう!
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200都立高校 推薦入試対策編~面接で重要な4つのこと~
更新日:2025.12.6
江東区北砂 個別指導学院TOCO西大島校 皆川です。
最終的な内申点が確定しましたね。推薦入試にチャレンジする生徒さんも多いのではないかと思います。
今回は、一般入試の前に、推薦入試をお考えの生徒、保護者様に向けて、推薦入試面接対策について書いてみます。
1. 推薦入試の面接のポイント
<面接対策>
面接で、重要な4つのポイントをお伝えしておきます。次の4つが非常に重要ですので、深く突っ込まれてもよいように、深堀しておきましょう。
① 志望動機
② 中学時代頑張ったこと
③ 高校に入ってやってみたいこと
④ 卒業後の進路について
面接は、この4つをしっかりいえるように、準備をしておきましょう。
① 志望動機について
まず、その高校のHPを隅から隅まで目を通しましょう。どのような教育理念を持っているのか、カリキュラムにどのような特徴があるのか、高校卒業後の進路状況はどのようなものか。しっかりと目を通しておくことが重要です。よく理解しないまま面接に臨むと、面接官は気づいてしまいます。あまりHPを見ていない、高校について理解していないと、熱意がないと思われてしまいます。必ず、目を通しましょう。そのうえで、その高校のどのような点にひかれたのかを話せるように準備してみてください。
その次にその志望動機を「説得力」のあるものにしなければいけません。どのようにすれば「説得力」が増すでしょうか。それは、「今まで取り組んできたことと絡めて話す」と説得力が増します。
②「中学時代に頑張ったこと」
面接官はあなたがその高校に入学したあと、本当に頑張れる人かどうかを面接で判断します。したがいまして、中学時代にどのようなことに力を注いだのか「具体的に」話せる準備をしてください。説得力がある話にするためには必ず「体験談」を入れることです。「何を頑張った」だけでなく「どのように頑張ったか」まで述べることが大切です。
③ 「高校に入ってやりたいこと」
あなたの積極性を見ています。どのような将来のビジョンを描き、どのようにそれを実現していくのか、また、高校卒業後の進路を踏まえたうえで高校生活の中でそのビジョンを実現するために何をすべきか、を問われています。まずは、卒業後の進路を先に考えると、答えを出しやすいと思います。
④ 「卒業後の進路について」
特に進学校ですと、難関大学に合格してくれそうな生徒が欲しいわけです。高校卒業後に就職、あるいは専門学校でもよいと思いますが、(調理師になりたい、美容師になりたいなど具体的に決まっている人は良いと思います。)そうでない人は具体的な大学名や学部まで話せると、将来のビジョンを見据えて計画的に勉強していける生徒だと判断してくれます。また、なぜその大学のその学部に行きたいのかを話せると、説得力が増すと思います。
最後に注意点を書いておきます。
① 抽象的なことは言わない。
これが一番多いのですが、「協調性」や「自主性」という言葉です。一見、聞こえのいい言葉ではありますが、具体性が何もありません。「協調性」や「自主性」という言葉を使いたいときは、具体的に「体験談」として話すようにしてください。そうしないと、必ず面接官に突っ込まれます。
② スポーツ面だけに偏らないようにする
特に、高校で何をやりたいか、の質問で部活動などを上げる生徒さんが多いのですが、必ず「勉強面」と「部活面」をバランスよく述べられるようにしておきましょう。
面接は必ず緊張します。頭が真っ白になっても答えられるようにしっかり何十回も準備をしておきましょう。そうすれば、頭が真っ白になっても答えることができますので、緊張しても大丈夫と思えるようになります。そうすると結果的に緊張はしないものです。
毎日、上記の4つを練習しましょう。そしてブラッシュアップしていくことが良いと思います。
上記のことを参考にしてみてはいかがでしょうか。良い結果を期待しています。
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328中学3年生へ贈る 「合格戦略」~四砂中 二南中 西中生の皆さんへ~
更新日:2025.11.22
江東区北砂 個別指導学院TOCO西大島校 皆川です。
今回は、江東区内の中3生へ、これからやるべき勉強法について書いてみます。
12月初旬に、内申点が確定します。ここからの「時間の使い方」で勝負が決まります。
中学3年生の皆さん、いよいよ内申点が12月初旬に確定し、高校入試までのカウントダウンが本格的に始まりました。ここからは、ただ時間をかけて勉強するのではなく、「合格に直結する勉強」をいかに効率良く積み重ねるかが重要になります。
限られた時間の中で最大の効果を出すために、私たちは皆さんに「やるべきこと」と「やらないこと」を明確に区別し、戦略的な学習を進めてほしいと思います。
やるべきこと <合格への絶対条件>
1.「見直し」を日常の学習に組み込み、得点力に直結させる
入試で合否を分けるのは、難しい「発展問題」ではありません。「本来なら正解できたはずの問題」を失点しないこと、そして「正解できる問題」を制限時間内に確実に、満点を取り切ることです。
これは、日々の学習における「見直し」の習慣化にかかっています。
- 日常学習での「見直し」練習
・問題を解き終えたら、答えを見る前に必ずもう一度、自分の解答を点検する時間を設けてください。
・計算ミスはないか、問題文の条件をすべて満たしているか、設問の形式に合っているかを確認してください。
・この「見直し」の習慣が、本番のテストでケアレスミスによる失点を防ぐ最高の訓練になります。
2.基礎・標準問題を「絶対失点しない領域」にする。
入試問題は、配点の大部分が基礎から標準レベルで構成されています。まずはこの領域を「絶対に落とさない得点源」にすることが最優先です。
- 「都トレ」、「都立過去問題集」演習を通して、基礎問題は反射的に、標準問題は確実に解けるように練習してください。
- もし間違えた場合は、その問題の類題を徹底的に復習し、「なぜ間違えたのか」を分析してください。
- 特に、都立入試の傾向として、標準的な良問が多く出題されます。標準問題に手間取っているようでは、時間に追われ、結果的に得点できる問題も落としてしまいます。標準レベルの問題は何度も練習しておきましょう。
やらないこと <時間を浪費する落とし穴>
1.「発展問題」に過剰に時間をかけない
難解な発展問題は、合否を分ける問題ではなく、差をつける問題です。しかし、その1問に費やす時間と労力は、基礎・標準問題を完璧にするための時間と労力に比べて、極めて非効率的です。
- 今は「深追い」の時期ではない
- 発展問題は、もし余裕があれば取り組む程度に留めましょう。
- 日常の学習でも、解けない問題に10分以上考えても答えが出ない場合は、すぐに解答を見て理解し、「解き方を学ぶ」にとどめましょう。時間をかけて自力で解こうと粘る練習は、この時期の戦略としては非効率です。
- テスト本番でも、発展問題は「時間があれば挑戦する」という位置づけにし、まずは確実に取れる問題から片付けるという鉄則を貫いてください。
2.テスト本番では、「解けない問題に執着する」ことがないように注意する。
テスト本番では、制限時間内に最大限の得点を稼ぐことが目標です。そのために必要なのは、「解けない問題は捨てる勇気」です。
- テスト時の得点戦略
- テスト開始後、問題を一巡して「これは解ける」「これは時間がかかる」「これは難しい」と素早く判別する練習をしてください。
- 「解ける問題」に時間を配分し、まずはそれらをすべて正解で埋めましょう。
- 「時間がかかる問題」は後回しにし、「難しい問題」は潔く捨てて、次の取れる問題へと進むことが、最終的な得点を最大化するカギです。
- 普段から、時間配分を意識して問題を解く訓練を積み重ねてください。
中3生へ、最後に伝えたいこと
内申点がほぼ確定した今、皆さんの目標はただ一つ、「第一志望の入試で合格点を取る」ことです。
やるべきことはシンプルです。
- 見直しを習慣化し、ケアレスミスによる失点をゼロに近づける。
- 基礎・標準問題を確実に正解できるように仕上げる。
- 解けない問題、難しい問題には時間をかけず、得点できる問題に集中する。
上記の戦略を意識して、日々の学習に取り組んでください。皆さんの合格を心から応援しています!
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216後期中間テスト対策 中1 中2 英語編 ~四砂中 二南中 西中
更新日:2025.11.8
江東区北砂 個別指導学院TOCO西大島校 皆川です。
江東区内の中学は定期テストが近づいてきました。
特に中3生は内申が決まる最後の定期テストになります。中3生は今まで培ってきた実力を大いに発揮していただきたいと思います。
今回は、中1中2生の英語の勉強法について書いてみます。
1 点数が取れる英語の勉強法
定期テストでの英語学習で重要な要素が4つあります。それは、
① 単語熟語力
② 文法力
③ 読解力
④ リスニング力
です。
この4つについて書いてみますね。
① 単語の暗記は基本中の基本です。国語での漢字の書き取りに相当します。ですから、当然、単語がわからなければ英文が読めない、書けないとなりますから、単語の暗記は、最初にやるべきです。もちろん、書き取りが基本です。意味が分かればよい、とやっていると英作文が書けなくなります。単語練習は敷かk莉やりましょう。
② 文法についてですが、学習した文法以外は問われません。また、文法の問題は、どの問題集を見ても同様のものが載っています。したがいまして、一冊でいいので、文法に関する問題集をやりましょう。それで充分です。
③ 読み込む力 教科書の音読を基本に行ってください。英文を英文で理解する訓練です。特に、定期テストでなく、模試レベルになると、速読力が要求されます。そのためにも、普段の勉強の中に音読を入れるようにしていきましょう。音読はリスニングにも大きく影響します。
④ リスニング力は、簡単な短めの文章を暗唱していきましょう。そうするとフレーズがイメージとして理解できるようになってきます。リスニングの練習をするときも、最初は例文を見ながら聴く、あるいは、シャドーイング(音声に合わせて言ってみること)が効果的です。
「いえる文章=聞こえる文章」 ということでもあります。
以上が定期テストでの英語の学習方法になります。
皆さんもぜひ、やってみてください。期待しています。
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