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東久留米塾ブログ

TOCOの生徒へインタビュー、第三段

更新日:2025.10.17

東久留米市、新座市で塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、TOCO東久留米校の近藤です。

今回もまた、TOCOに在籍している生徒さんにインタビューを行ったので、そのご紹介をさせていただこうと思います。

今回、インタビューさせていただいたのは現在小学6年生で、来年の中学受験に向けて勉強を頑張っているYさんです。中学受験もみっちりと個別指導で行うことのできるTOCOYさんはそんな受験を頑張る生徒の1人で、成績も良く、周りから見てもとても頑張っている様子が伺えます。今回はそんなKさんに、なぜTOCOに入ったのか、また普段の勉強法や将来の目標などを聞いていきたいと思います。

TOCOに入ろうと思ったきっかけは何で、何の科目を受講していますか?

私は4年生の終わり頃からTOCOに通っているのですが、きっかけはお母さんに中学受験をすると自分の道が広がると言われたことです。また、私の友達がお兄ちゃんやお姉ちゃんとその子の3人兄弟なのですが、3人ともTOCOに通っていてすごくいいよと言っていたので入ろうと思いました。一番最初は国語と算数だけを受講していましたが、5年生からは理科と社会を追加して、そこから今まで4科目を受講しています。

Yさんが得意な科目、また好きなことはどんなことでしょうか?

一番得意な科目は国語と社会です。また、物語や歴史漫画が沢山家にあるのでそれらを読むことがとても好きです。最近読んだ本は「大泥棒ホッツェンプロッツ」というドイツの作家さんの本が一つで、内容は泥棒がおばあさんのコーヒーメーカーを盗み、そのコーヒーメーカーをお婆さんにプレゼントした子どもがそれを泥棒から取り返すという話で、とても面白かったです。続編の2と3もあるのでこれから読みたいと思っています。あと、「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」という本も読んだのですが、とても難しく、でも読み応えがあって勉強になりました。また私は絵を描くこともとても好きで空いた時間によく描いています。

◯普段はどのように勉強していますか?

毎日朝学校に行く前の1時間、そして家に帰ってから夕飯(~7時くらい)まで、その後ご飯を食べてから寝るまで勉強しています。なので、塾がない日は家で3、4時間は勉強していると思います。勉強は結構楽しいと感じていて、特に難しい問題がわかるようになった時と、模試でいい結果が出た時が楽しいです。

Yさんはどのような中学を目指していますか?

教室や校舎が綺麗であることと、バスケ部があるところに行きたいと考えています。また、一番大切なのは、何よりも通っている生徒がニコニコしていて楽しそうなことです。生徒がみんな真顔で笑っていないところは楽しくなさそうだな、と感じます。バスケは小3からやっているのですが、とても好きなので中学でもバスケ部に入りたいと考えています。もともと小4までクラブチームに入っていてそこで週5日間練習していたのですが、中学受験をするために小5に上がる段階で辞めることになりました。チームでは皆仲が良く辞める時は本当に辛かったです。でもクラブの子たちは皆私が受験することを理解してくれていて、チームのみんなは試合を、私は受験を、とお互いに目標に向かって頑張ろうという感じで励まし合っています。

◯将来の夢や目標はありますか?

はい、私はバスケ選手か、英語がすごく好きなので通訳になりたいと考えています。英語を好きになったきっかけは近所のカフェにクリスチャンアカデミーがあって、そこに20代~30代の外国の人たちがよく来ていて、彼らと英語で話している内にとても楽しいと感じるようになりました。なので学校でも英語の授業はちゃんと受けていて、中学か高校でできるなら留学もしてみたいな、とも考えています。オーストラリアやカナダに行ってみたいです。

TOCOで勉強してみてどう変わりましたか?また、これからTOCOへ入る人へ一言お願いします。

最初は◯◯◯(某大手小学生向け学習塾)に通っていて、そこで同じプリントを覚えるまで何回も解いていて、完全に覚えないと次の単元に進むことができませんでした。でも、TOCOでは授業を早く進めることができていてとても楽しいと感じています。完全に覚えるまで同じことを繰り返すことも大切ですが、私にはTOCOの早く進めてくれる感じがとても合っています。また、TOCOで勉強したお陰で学校の授業がよく分かるようになり友達に教えることも増えました。これからTOCOへ入る人へは、「TOCOに入ると学校や違う場所で習ったことよりも早く色んなことが理解できるようになるので、入ったら自分の視点が広がるよ!」と言いたいです。

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TOCOの生徒へインタビュー、第二弾

更新日:2025.10.7

東久留米市、新座市で塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、TOCO東久留米校の近藤です。

今回もまた、TOCOに在籍している生徒さんにインタビューを行ったので、そのご紹介をさせていただこうと思います。

今回、インタビューさせていただいたのは東久留米市の中学校に通う中学3年生のKさんです。

KさんはTOCOに入塾してから、著しく成績を上げている生徒の1人で、また、模試でも全教科とてもバランス良い成績を収めていました。今回は、そんなKさんに、なぜTOCOに入ったのか、また普段の勉強法や将来の目標などを聞きたいと思います。

◯TOCOに入ろうと思ったきっかけは何で、何の科目を受講していますか?

TOCO入ったのは今年の4月で、きっかけは同じ中学の友達が先に入っていて誘われたことです。TOCOで受講している科目は数学と英語で、数学は苦手で全く点数が取れなかったため特に勉強したいと思っていました。英語はもともと成績は普通でしたが、更なるレベルアップをしたいと考えて受講しました。両親には自分から塾に入りたいと言いました。

◯普段はどのように勉強していますか?

数学は学校のワークを中心に勉強していて、間違えたところを2、3週はするようにしています。また、一回授業でやった教科書の問題は必ずもう一回解き直しています。英語は自分で教科書の内容をノートに分かりやすくまとめています。今学校では、自主学習をするとでスタンプがもらえるので、そういった自主学習や、学校のワークは毎日継続して行なっています。私は暗記が苦手なのですが、暗記はオレンジ色のペンで書いて赤シートで隠して通学中や空いた時間などに見るようにしています。その暗記の方法は勉強系のYouTubeで学びました。毎日の楽しみは友達と喋ること、またテレビなどなのですが、受験期間中の今はテレビを見すぎると良くないので、テレビから離れて自分の部屋で勉強しています。

◯試験はどのように準備していますか?

試験は学校で配られる計画表シートをちゃんと書いてその通りに進めています。先生は特にそのシートをチェックしないのですが、ちゃんと立てた計画通りにコツコツやるようにしていて、試験前日の一夜漬けは絶対にしません。テスト期間は1日に4時間ほどは学校と塾以外で勉強しています。以前は1週間前からテスト勉強に本気を出していたが、今はもっと前(ワークをするのは3週間前やるのは2週間前から)からやるようにしています。

◯TOCOで勉強してみてどう変わりましたか?

TOCOに入って国語と数学が特に成績が上がり、定期テストの点数だけではなく評定も3から4になりました。また、私は夏期講習を受けたのですが、それがとても自分に合っていて講習全体を通してちゃんと問題を解く能力も身につくしちゃんと理解ができるようになったと思います。特に普段の授業に追加して受講した理科では、化学のイオンや生物の構造を詳しく教えてもらい、学校ではそこまで詳しく教えて貰えなかったのでとても楽しかったのと同時にためになりました。

◯好きではない教科、また難しい問題をどのように勉強していますか?

難しい問題に当たった時は先生や友達に質問して解決しています。その結果、分からなかった問題が解けるようになったりテストでいい点数が取れるようになったりして、とても嬉しいので、そういったことがモチベーションになって更に勉強に意欲的になることができています。また、モチベーションややる気の維持に食事はとても大切なので、毎日3食しっかり食べるように心がけています。

◯最後に、将来の目標や夢などを教えてください。また、これからTOCOに入る皆さんに一言お願いします。

将来の夢はまだあまり決まっていません。高校は総合学科のあるところに行って、そこで色々と学び、やりたいことも決めたいと思っています。あと、自分は文系か理系かで言うと理系だと思います。中学の部活は卓球部で今年の6月に引退したんですけど、スポーツも好きなので、高校に入って色々見学してみて、もし他にやりたい部活がなければ卓球を継続したいです。これからTOCOに入る人には、TOCOの先生優しいし、成績も上がるよ!と言いたいです。

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TOCOの生徒へインタビュー、第一弾

更新日:2025.9.26

東久留米市、新座市で塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、TOCO東久留米校の近藤です。

今回はTOCOに在籍している生徒さんにインタビューを行ったので、そのご紹介をさせていただこうと思います。

インタビューさせていただいたのは東久留米市の中学校に通う中学2年生のMさんです。

MさんはTOCOきっての成績優秀な生徒の1人で、1学期の期末テストでは総合成績で学年1番を収めていました!今回はそんなMさんに、なぜTOCOに入ったのか、また普段の勉強法や将来の目標などを聞きたいと思います。

◯TOCOに入ろうと思ったきっかけは何で、何の科目を受講していますか?

 きっかけは1年生の最後の定期テストで数学の点数が期待していたより低かったことです。その時の点数が75点で、もう少し数学の点数を高くしたいと思って塾に入りました。1年生の時からの得意科目は理科と社会で、数学と英語が苦手でした。なので現在は数学と英語の2科目を受講していて、TOCOに入って数学も、英語は特にすごく伸びました。今まで(1年生の時)は点数の分布的に低い方にいたんですけど、今は90点台などを沢山取れるようになり、学年でも上の方の分布の点数帯にいるのでそれがとても嬉しいです。数学も塾に入ってから伸びて90点台を取るようになりました。

◯試験はどのように準備していますか?

理科と社会に関しては試験前までに学校のワークを2、3周するようにしていて、数学は学校からの宿題の間違えた箇所を最低3回は解き直すようにしています。英語は単語を普段から少しずつ空いた時間などで覚え、学校のワークと塾の授業で文法はカバーできています。

◯好きではない教科をどのように勉強していますか?

そこまで好きではない教科は国語です。試験では何が出るかわからないため、絶対に出る漢字はしっかりと勉強するようにしています。その甲斐あってか2年生になって国語も平均点70点のところ90点は取れるようになりました。実は勉強自体は好きなわけではなく嫌だと感じることも多いのですが、性格がとても負けず嫌いなのでそれが大きなモチベーションとなっていると思います。テストの後友達と点数を言い合うのですが、その時に高い点数を言えていたいとすごく強く思うので、それが勉強するいい燃料になっていると感じています。

◯暗記教科をどのように勉強していますか?

学校で毎日ノートの一ページ分の勉強を何でもいいからやってくる、という宿題が出ています。その1ページはずっと英単語をやるようにしていて、理科社会の勉強でワークを2、3周するのもそうですが、毎日ちょっとずつ覚えるようにしています。

◯将来の目標や夢などを教えてください。

ファッションとかが好きで、服飾は楽しそうだと感じています。服を作ってスタイリングしたりということが楽しそうだと思うのですか、今の段階ではとりあえずそう思うだけで、職業にしたいかどうかは細かく考えていません。あと、勉強では理科が好きなのでもし大学に進むのであれば理系もいいなと考えています。

◯TOCOで勉強してみての感想や、読んでくれている皆さんに一言お願いします。

TOCOで勉強するようになって、本当に分からなかった英語が分かるようになってきているので、すごく頼もしいと思います。数学は理解できるようになってきてはいるんですけど、学校の定期テストの難易度がとても高いので、応用問題や初見の問題でもスラスラと解くことができるようになるためにもっと頑張りたいです。私は今、毎回テストの点数が上がってきているのでそのことをとても楽しいと感じています。勉強は頑張った分だけ点数になって返ってくるのでそこが魅力だと思います。

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勉強が苦手な人へ、講師からその勉強法伝授

更新日:2025.9.17

東久留米市、新座市で塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、TOCO東久留米校の近藤です。

今回は文系科目を担当されている榎本先生に、英語·国語、また勉強全般が苦手な生徒へ向けて、その自習時間や勉強法について伺いました。 

①まずはじめに、苦手科目を克服するために、自習にかける時間はどのくらいがいいのでしょうか?

苦手科目を学習しようと決めたら、時間ではなく「見開き2ページずつ」等自分で決めた量を毎日継続することをお勧めします。生徒さんと相談しながら「このページはこの日に」と日付を書いて自習を予約することで、計画的に進めてもらうことができています。

②とは言え中々勉強に取りかかれない時、勉強を始めるにはどうしたらいいでしょうか?

今、学校で習っている単元のワークを宿題に出しても、パッと見て分からないと後回しになることが多いです。それが中々勉強に取りかかれない原因になっていると思うので、「簡単そうだ」「1人でも解けそう」と思える宿題を出したいと考えています。例えば、学校で学習中の漢字や、テキストの基本問題の単語などを宿題として出すようにしています。そうやって「解けた」という「成功体験」を増やしていくことが勉強への苦手意識、また取り掛かるハードルを下げていくことになると思っています。

③その他勉強法、授業の進め方でお伝えしたいことがあればお願いします。

最近の学校の英語の定期試験は長文中心のものが多く、教科書とワークの暗記では点数が取れなくなってきています。入試の練習か、自分自身の考えを書かせる英作文も出題されるので、スペルや3単現のSや現在系、過去形で間違えないように授業でもより多くの英文を書くようにしたいと考えています。

 

なるほど、自習は時間ではなくいかに一定の「量」を毎日こなすか、また勉強への苦手意識を取り払うには「成功体験」が重要ということですね。私もこれから生徒と接していく上で、特にその教科へ苦手意識を持っている子にはそういったことを意識していきたいと思います。

とても参考になるお話ありがとうございました。

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受験へ向けてラストスパート

更新日:2025.9.5

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こんにちは、TOCO東久留米校の近藤です。

今回は9月に入ったということで、中3、そして高3の受験生へ向けて受験のラストスパートをどう切るのかという話をさせていただきたいと思います。

 

まず8月の夏期講習、皆さん本当によく頑張ってくれました。

私も夏期講習の授業で教えていく中で、一人一人が本当に分からないところだったり、逆にもっと深めたいところだったりというのを丁寧に探り、その中でも特に中3高3の受験生の皆さんの目の色が変わっていくのを感じていました。

考えてみれば、中学、高校とそれぞれ3年間あるわけですが、両方とも3年間で終わり、最終学年が終わったその年には全く違う環境へ身を投じ、厳しい社会への一歩を踏み出すのです。

私が中高生の頃そんなことは一度も考えませんでしたが、それって本当に凄いことです。

中学3年生はまだ両親に頼って進路選択をしている部分が大きいかもしれませんが、高校3年生はもう真剣に自分の将来を見据え、その後何十年と続く人生の最初の大きな選択として自分自身で「大学選び」そして「受験」をします。

社会は厳しく、でも日本に住んでいる限り大分甘い部分も多いのですが(紛争が絶えなくて自分で人生を決める自由が全くない国もあるため)、私は誰が何と言おうと高校3年生のその瞬間にその選択をした自分を、全員もれなく褒めてあげていいと思います。

「自分で進路選択をして受験をする。」それは本当に立派なことです。

だから、学校の先生、両親、塾の先生など、とにかく周りの大人がそれを最大限サポートできるように心強い味方でなければならないと感じています。

さて、本題の「受験のラストスパートをどう切るのか」ということについてですが、ここからは自分の集中するべき科目や勉強法を絞り、徹底的に点数を上げることに注力するべきだと思います。

夏休みも十分沢山勉強したと思いますが、ここからは更に勉強量を増やし、かといって睡眠時間は削らず、栄養もしっかり摂る。まるでアスリートのようですが、受験勉強とアスリート競技は少なかなず似ている部分があります。

どちらも「ゴール(目標)へ向かって計画的に努力をする」という部分がとても似ています。

なので、受験生の皆さんにはがむしゃらになるのではなく(がむしゃらになるのは最後の1、2ヶ月)、今は体力を蓄えながら「計画的に勉強量を増やす」ということが、ラストスパートの前段階のエンジンを最高の状態に温めて整えることになる考えています。

受験生の皆さん、心から志望校の合格を応援しています。

何かあったらいつでも学校の先生、塾の先生、また親御さんを頼ってくださいね。

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