都立受験者がVもぎを最後まで受けた方がよい3つの理由 | 東久留米、下赤塚、和光市・国立市 塾・個別指導はTOCO

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都立受験者がVもぎを最後まで受けた方がよい3つの理由

2019.12.16

東久留米市で個別指導の塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、個別指導学院TOCO教育コンシェルジュの竹内です!

 

12月になり、受験まであと数ヶ月というところまで来ました。

この時期になると生徒や保護者の方から、

「1月のVもぎは受けた方がよいのか」

とよく聞かれますが、私は「必ず受けるように」とお伝えしています。

それには次の理由があるからです。

 

①もっとも本番に近いテストを受けられる

Vもぎでは、12月の模試までは学校の学習進度に沿った問題が出題されています。

しかし1月の模試では出題範囲が1~3年の全範囲になり、

より本番に近い形の出題になります。

また模試を受ける生徒も、私立単願受験者が抜けて都立受験の生徒だけになるので、

会場の雰囲気も前の回より本番に近くなっています。

 

②出願校の最終判定として使える

1月の模試以降はもう志望校判定を行えるものはありません。

出願後倍率をみて変更することはあると思いますが、

ほとんどの生徒は1月の模試の結果から、出願校を最終決定することになります。

 

③本番までの目標が立てやすくなる

1月の模試の結果をみれば、出願校まで偏差値があとどれくらい必要なのか、

あと何点取る必要があるのか、何点取れば安全なのか、すべてわかります。

そして目標点が決まれば、あと1ヶ月度の教科に力を入れ

何点UPを目指すのか、具体的な対策が立てられます。

 

やはりVもぎは最後まで受けるべき

本番まであまり時間はなく、打てる手はすべて打っておきたいものです。

1月の模試から得られるものは多いので、私はVもぎを最後まで受けることを

強くお勧めします。

 

実は・・・・・・

ここまでで1月の模試が志望校判定を出せる最後の機会という話をしましたが、

実はTOCOの生徒はもう一度だけ判定を出すチャンスがあります。

それは2月に開催の「直前特訓講座」です。

毎年本番に出るであろう問題を、コンシェルジュ陣が

「当てにいく」テストを作成しています。

直前特訓講座に参加してみたい方は、ぜひご連絡ください。

 

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