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【中学1年生】冬期講習でどのような勉強をすべきでしょうか

2023.11.25

東久留米市、新座市で塾をお探しのみなさんへ。

こんにちは、個別指導学院TOCO東久留米校の茂木です。  

 

TOCO東久留米校では、冬期講習の受付を行っています。

ところで冬期講習では、どのような勉強を行うべきでしょうか。

 

もちろん学年によって違うのですけれども

中学1年生について、どのような勉強をすべきかを

お話したいと思います。

 

中学1年生は、ずばり「1学期、2学期の復習」です。

復習すべき科目は、英語と数学です。

 

英語は、数年前に教科書が大幅に改定され、

現在使用している教科書は、以前のものに比べて

大幅に難易度があがっています。

覚えるべき単語の数が増えていたり、

本文が長くなったり、もっと先の学年で勉強していた文法を

1年生のうちに勉強するようになっています。

 

そのため、曖昧なところがあったり、

わからないところがあると、2年生以降にも

大きな影響が出てしまいます。

単語も英語を理解するうえでは、

非常に重要な要素なので、しっかりと復習しましょう。

特に2学期に習っている、「過去形」は非常にやっかいなので

動詞の活用についても、冬休み中にしっかりと覚えてほしいです。

 

数学は、正負の数、文字式、方程式、関数と勉強をしてきて、

図形の単元に入っていきます。

そのため、計算メインの内容から少し離れます。

2年生になると再び、1学期から2学期の後半くらいまでは

計算がメインの単元を勉強することになります。

 

もし、1年生の計算の方法を忘れてしまうと

2年生になって躓いてしまうことになります。

そうならないように、2学期までの復習を行っておきましょう。

 

学校が長期休暇の際には、復習を行うよい機会です。

しっかりと復習をして、定着させていきましょう。

 

 

 

 

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